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夏の汗の臭いがきになって

最初に体臭ケアを気にし始めたのは学生時代でした。

 

夏のある日部活が終わり、たくさん汗をかいたのでシャツも変えた時に臭ってきた臭いがとても不快に感じてしまい、電車やバスなども乗るのに、臭いままでは、まわりの人にも迷惑がかかってしまうと思いました。

 

ただ一度気になると、無性に気にしてしまう性格なので、最初気になったのは夏だけだったのですが、序所に四六時中気になるようになってしまいました。

 

もちろん冬にも脇など汗をかいてしまうので、その臭いが周りに臭わないか凄く心配になり、集中出来ずにいました。

 

これが最初の体臭ケアを始めようとしたきっかけだったかと思います。

 

最初に気になり出した時から良い方法を考えました。

制汗スプレーという強い味方

体臭が気になり出した頃にみんながスプレーでシューとしていて、最初おしゃれのためか、と思っていたのですが、ある日下校中に試供品をもらい一緒に説明書が入っていたので読んだところ臭いが抑えられるとの記載、これはもしかしてと思い使ってみたところ、今まで気になっていた臭いが一瞬で良い香りに変わりました。

 

この時一瞬にして悩んでたことが吹き飛んだ気がしたした。

 

これがBanという制汗剤との出会いでした。

 

いろいろな香りがあり気分に合ったものが選べるのも魅力的なのですが、サイズも2種類あり大きいサイズと小さいサイズがあったので、用途によって両方使うこともできこの頃からずっと使っています。

 

今はカバンなどに入る小さいサイズをよく利用しています。

一瞬で臭いが変わる

シューと吹きかけるだけで、汗の嫌な臭いがなくなりました。

 

即効性があるのでふかいな臭いとおさらばできました。

 

電車やバスに乗る際も、以前までは気になってしまって仕方なかったのですが、スプレーをすることで爽やかな香りになるので気にならなくならなくなりました。

 

ただ、スプレーをしすぎると、スプレー自体が冷たいので、同じ場所に当てすぎてしまい、当てた場所が痛くなったりすることがありました。

 

その際には少しではありますが赤くなりました。

 

それと、黄ばみが多くなると感じました。

 

スプレーをした部分だけが黄ばみが濃く出てしまっていました。

 

黄ばんでしまうと落ちにくくなるので、使う際には何度も付けるのでなく、程々にしたほうが良いと学びました。